[INFORMATION]


2015.04.01

新しいリアルビジョンがスタートしました!

株式会社リアルビジョンは4月1日より、株式会社RVH傘下の事業会社として新たにスタートいたしました。
新生リアルビジョンは、旧リアルビジョンが手掛けたグラフィックス事業を継承します。

今後もFVT-airをはじめとする独自の製品群を発展、拡充していけるよう社員一同邁進していく所存でございますので、
今後とも変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。

 

◎親会社(上場維持)
新商号:株式会社RVH(旧商号:株式会社リアルビジョン)
所在地:東京都港区赤坂二丁目13番5号
TEL:03-6277-8031 FAX:03-6277-8043
▶︎ 株式会社RVHのWebサイトはこちらから
◎子会社(事業承継)
新商号:株式会社リアルビジョン(旧商号:株式会社リアルビジョン北九州)
所在地:東京都港区赤坂二丁目13番5号
TEL:03-6277-8084 FAX:03-6277-8043
<変更日>
平成27年4月1日

2014.07.01

FVT-airの新バージョンをリリースいたしました。

多くの医療機関様にご利用いただいております、当社のキャリブレーションソフトウエア「FVT-air」がこのたびWindows 8/Windows 8.1に対応し、新バージョンとしてリリースいたしました。今後はWindows 8以降の最新環境で「FVT-air」をご利用いただけるようになります。


2014.05.12

「超音波Week2014」への出展は盛況のうちに終了いたしました。

5月9日~11日にパシフィコ横浜で開催されました、「超音波Week2014」に出展いたしました。
超音波分野には初めての出展になりましたが、放射線科向けに実績のある医療モニタ向けDICOMキャリブレーションソフトウエア「FVT-air」を、パートナー企業の医療用パネルPCやタブレット製品に組み込んで展示し、ご来場いただいたお客様にご覧いただきました。ご来場ありがとうございました。


2014.04.21

「超音波 Week2014」に出展いたします。

5月9日~11日にパシフィコ横浜で開催される、超音波関連の学会および研究会の「超音波 Week2014 」に当社も出展いたします(ブース№17)。
ブースでは、当社の医療モニタ向けDICOMキャリブレーションソフトウエアである「FVT-air」を、パートナー企業の医療モニタやモバイルカートコンピュータに組み込んで展示いたします。
当社では、「FVT-air」の新たな提案として超音波画像診断装置をはじめとする各種医療機器への組込みビジネスを促進し、医療機器付属モニタの画質向上に貢献して参ります。

Web Site: 超音波 Week2014

■「超音波 Week2014」の概要
「超音波 Week2014」は、日本超音波医学会、日本乳腺甲状腺超音波医学会、腹部エコー研究会、日本甲状腺Intervention研究会が共同開催する超音波関連の学会および研究会です。


2014.04.12

当社の「FVT-air」がITEM2014で展示されました。

去る4月9日~11日に開催されました、2014国際医用画像総合展(ITEM2014)において、当社の医療モニタ向けDICOMキャリブレーションソフトウエア「FVT-air」が展示されました。
「FVT-air」はパートナー企業様のブースにおいて、SONY社55インチ4Kテレビと組み合わせて展示されましたが、これは当社が「FVT-4K」として提供する製品構成となっており、マンモグラフィーなど高い解像度を必要とする医用画像の表示に最適な製品となっております。

展示の様子は、RadFanのオンラインページのITEM取材速報ページでも取り上げていただきましたので合わせてご覧ください。
RadFanオンライン:ITEM取材速報

■「2014国際医用画像総合展(ITEM2014)」の概要
2014国際医用画像総合展(ITEM2014)は、日本医学放射線学会総会、日本放射線技術学会総会学術大会、日本医学物理学会学術大会の3学会と同時に開催され、日本画像医療システム工業会が運営し、最新の医療画像機器及び周辺機器を一堂に公開する総合学術展示会です。


2014.02.13

アメリカ、フロリダで開催される、医療ITに関する業界最大規模の展示会「HIMSS14」に当社のFVT-airが展示されます。

2/23~27にアメリカ、フロリダで開催される、医療ITに関する業界最大規模の展示会「HIMSS14」に当社のFVT-airが展示されます。展示会場ではアジアを中心にメディカルPC、メディカルモニターを販売するパートナー企業の製品に組み込まれて紹介される予定です。
医療向け液晶モニターのキャリブレーションソフトウエアである「FVT-air」は海外で普及するメディカルPCと呼ばれる液晶一体型の専用PCに対しても効果を発揮します。一般的な画像参照モニターに限らず、今後はこうした専用PC市場への展開も進めて参ります。
■HIMSSの概要
HIMMSとは、アメリカの医療情報管理システム協会(The Healthcare Information and Management Systems Society)の略で、医療IT技術の向上や標準化の推進を目的とした団体です。今回開催される「HIMSS14」は同協会の年次総会を兼ねた展示会で、医療IT分野で世界最大の規模を誇ります。

Web Site: HIMSS14


2013.12.23

先端医療現場から高い注目を浴びるFVTソリューション!

FVTソリューションが先端医療現場から非常に高い注目を浴びています。国内大手モニタメーカー、TVメーカーと共同で”FVT-4K”をはじめとする様々な医療用モニタソリューションの共同研究を行っております。
実際の医療画像での診察やカンファレンスに適している画像の表示方法を、弊社ではモニタメーカー、TVメーカーと技術情報を共有しながら、JESRAの規格に忠実に則り実機モニタのキャリブレーションや調整を行い、モニタメーカーへのフィードバックや弊社製品にその技術を反映させております。このような研究開発で培われた技術を、最先端である”FVT-4K”や多様な医療現場に対応できる”FVT-Display”、”FVT-air”に取り入れ、更なる研究開発や製品提供を行ってまいります。

最新のFVT製品の詳細はこちら
医療現場への製品導入事例はこちら


2013.12.19

FVTシリーズ製品のラインアップ充実!

FVTシリーズのラインアップを FVT-air,FVT-4K,FVT-Displayの3グループとして発売します。従来の製品では専用ハードウェアが必要となっていましたが、最新汎用モニタや接続インターフェイスの技術革新への対応に迅速に対応すべく、FVTシリーズのラインアップを一新します。
汎用モニタを当社FVT技術で医用参照用モニタとして使用することにより、医療施設様のフィルムレス化をサポートします。様々な医療現場に合わせたモニタソリューションを、優れたコストパフォーマンスで提供いたします。

詳しくはこちら


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